参道の修復

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八幡神社参道につながる市道。神社がゴールなので行止まりとなっています。毎回、雨が降るたびに雨水が側溝から溢れ路面を削るというお決まりパターンの災害になります。毎回、福知山市に要望するも「人家が先にないのでーー」ということで市道にも関わらず放置されるので自前での修復となります。

市道なので管理責任は間違いなく福知山市ですね。何か事故があった場合は管理している市なのですが、、、、
放置できないので災害を軽減しようと、地域総出で年に2回溝掃除などをしています。その作業タイミングもあると思いますし、側溝の対応可能以上の雨が降る昨今、毎回同じ展開になるのは当たり前です。

他の林道も同じなのですが、ここ以外は災害前に戻すのみ(

現状復旧)はされますが根本的な対応はなされていないので、同じことの繰り返しなのです。

昔なら何十年に一度だった雨が毎年降る昨今。このままでは自治会の予算はあっという間にパンクします。

昨日も黙々と修復作業をされていました。今度の1日に地域で掃除をするのに間に合うように大きな工事はしておきたかったようで、昨日も黙々と修復作業をされていました。

祭(10月8日(日))に向けて準備が着々と進んでいます。

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