令和5年11月12日(日)
西原雲原地区福祉推進協議会会長(雲原自治会地域活性化担当副自治会長)のお供で京丹後市社会福祉協議会主催の防災キャンプに参加。
講師は神戸でキャンプ施設を運営しながら防災キャンプなどの事業も取り組まれているご当地の峰山町出身の「安田典充」さん。
峰山にお住まいの時代に「防災キッズ」も結成され、小さい時から防災意識を持った子どもたちを育成したいとの思いで、現在も取り組まれているとか。大変しゃべりも上手でわかりやすい。

本日も、子どもたちの参加が多く、参加者をうまく巻き込んで学びが記憶にも残るような内容となっていました。
雨模様でしたので防災食の実習は、調理室で子ども中心となりましたが、100均でそろうグッズでできる料理づくりや紙皿づくりを体験。子どもたちのつくった地場産「タコ飯」を食べさせていただきました。
うまい。雲原でもやりたい。







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